中国宜興市で採れる紫砂という土で作られている
大変古い茶器です
宜興紫砂名壺
御茶の渋みを吸収しまろやかな味に変化
底と蓋の裏二箇所に刻印がございます
蓋の裏の刻印→作家名【王栄鄕】
清代末期〜民国時代に活躍した
紫砂壺作家でありコレクターの
間でも人気、高い評価の作家
底の刻印→宜興紫砂名壺
祖父の家に昔からあったもので100年ほど前の物と聞いております
中の底をよく見ると線のような物が見えます
古い物ですので鑑賞用、コレクションとして
いかがでしょうか
水は漏れないみたいです
サイズ 注ぎ口より持ち手まで18cm 高11
cm
本体のみを丁寧に梱包しまして発送します
御覧いただきまして誠にありがとうございます
どうぞよろしくお願い申し上げます(✿^‿^)
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|

オススメ度 4.1点
現在、64件のレビューが投稿されています。