ふむ、羅漢さんとは、仏様のお弟子さん、ふむ、羅漢さんは、仏様の教えを我々凡夫に伝えた、聖なるメッセンジャーてことかしら、、、ふむ。
うん?地蔵さんと羅漢さん、どう違う?菩薩と羅漢さん、どう違う、、、お時間のある方は、お調べになって、頭の中の知識の整理をなさってスッキリしてみて下さい。
古胡桃の外皮に刻まれている羅漢さん。
仏様の意思を継いで、自ら修行し悟りを開き、尊敬に値する、ともかく偉い人達。
仏様の解いた、迷いを脱した悟りの境地へお導き下さい、どうか羅漢さま、、お導き下さい、、、南無、南無、南無。
商品の状態を、やや汚れや傷ありと表記したのは、胡桃羅漢さん-C写真(8)の画像を注意してご覧になっていただきたいのですが、シャープな極細いラインが真っ直ぐに羅漢さんの右肩辺りに走っているのが見えます。胡桃の構造上、左室と右室の殻の合わせ目で、損傷では無いとは思われるのですが、念のため書き添えておきます。尚、左右の殻は、シッカリと合体しています。
個体の古さは、順に A→ B→ C 写真(2)
アンティークのカテゴリーには属さない、古さは、ほぼ30年。AはB,Cとは格段の差の光沢あり。
胡桃羅漢さんAは、殻に故意の穴空きのデザインで、殻の内側の乾燥した食用部が、少なからず穴から出てきます。
ナチュラル素材の特質と解してくださる方のご購入、大歓迎です。
胡桃羅漢さんB、写真(7)で見える→で示した、小さな穴は、意図的な仕業なのか?は、不明。
完璧な品をお求めの方は、お控えください。
コメントお待ちしております。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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