【土地家屋調査士 東京法経学院の実践答練パックプラン2020年度】です。
2020年度なので民法改正に対応しています。
問題冊子、解答用紙、解説本すべてあります。動画はございませんのでご了承ください。
【ベストセレクト答練7回分】
【実践答練12回分】
【公開模試2回分】
【総整理・即解答練5回分】
解説冊子にのみ書き込みがあります。写真のように多数ありますのでご確認ください。
フリクションなので消すことはできます。
問題冊子、解答用紙には書き込みはありません。訂正、または見落としで書き込みがある可能性もありますがその点はご了承ください。全ページ確認はしております。
付箋が貼ってありますが、不要であればすべて取るのでコメント欄でお伝えください。
その他ご不明な点がありましたら気軽にコメントください。追加で写真が必要な場合も気軽におっしゃってください。
おまけで【2021年度の公開模試Ⅱ】もお付けします。
※LEC、アガルートの答練(2021年度)も出品しておりますので、よろしければそちらもどうぞ。合わせて購入していただいた場合は5000円ほど割引いたします。
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2020年度とあって改正民法の基礎知識が幅広く定着するような択一問題多め
ベストセレクションは択一10問、書式3問。
分野別の出題なので整理しやすい
実戦答練は択一20問、書式2問で本試験と同じため本番を意識した練習ができる
総整理は分野別択一20問、書式2問
即解は定められた制限時間内に実戦答練後半の問題から講師がピックアップしたもの解く
一度解いたことのある問題を変化をつけて練習
他の予備校との比較
難易度
LEC>>東京法経=アガルート
LECの特徴
書式について。
過去問アレンジが多い。なぜ難易度が高めなのかというと、数年分の過去問の論点を1問にぎゅっと凝縮した書式問題が多いから。そのため法律、計算、図面作成すべてクセがあり時間がかかる問題になりがち。
ただし過去問を別の角度から解き直すことができるため過去問の理解が深まる。過去問をほぼ理解してから取り組むと実力向上につながる。
アガルート
東京法経と同レベル。個人的に数学に少しクセがあるように感じた。
東京法経
王道。ちょうどいいレベルであり新問を解くにはうってつけ。解くのが楽しい
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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