【週末SALE❗️❗️】
サイズ···小(直径: ~ 17.9cm)
種類···皿・プレート
形状···丸
カラー···ホワイト
素材···陶磁器
『酒井田柿右衛門』
江戸時代に肥前国(現・佐賀県あたり)で活躍した陶芸家で、日本で初めて赤絵磁器を作り上げたことで有名。「濁手素地」と呼ばれる柔らかな乳白色の地に、花鳥風月を題材とした明るく華やかな色彩の絵を描く作風が、いわゆる「柿右衛門様式」の特徴とされています。
13代酒井田柿右衛門(1906〜1982)による錦花鳥皿
13代柿右衛門は、頻繁に野山へ出かけ、膨大な量のスケッチを取り、それらが図案化された物が濁手の素地の上に彩られたそうです。
お皿の直径16cm 5枚組となります。
(素人・採寸に付き多少の誤差あり)
当時は20万程度にて購入させて頂いた記憶ございます。
●付属品
共箱 痛みがあります。
●状態
本体 良好 (画像にてご確認ください)
のため「未使用に近い」といたしました
重要無形文化財
13代酒井田柿右衛門窯
共箱 付き
伝統工芸
錦 色絵磁器 有田
長期自宅保管しておりました品でございます。共箱も多少痛みが見られます。ご理解頂ける方のお求めをお待ちしております。宜しくお願い申し上げます。
なを自己都合による返品などは、お断り致します。
しっかり、ご検討の上でご購入くださいませ。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| ブランド | 有田焼 |
| カラー | ホワイト系 |




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