最終値下げです。
選択肢に無いためaEマウントを選択していますが、Lマウントです。ご注意下さい。
2022/3に新品を購入しました。あまり使用頻度高く無く、美品だと思います。
今回、カメラを変えたのでレンズも出品します。
APS-CのLeica TL2や、フルサイズのSigma FPに着けておりました(Aps-cレンズですが、Sigma fpとのコンパクトな組み合わせは、ブログでも多く紹介されています。)。
使用品である旨ご認識の上、ncnr でお願い致します。
ご質問などございましたら、できるだけ丁寧に回答しますので宜しくお願い致します。
他サイトでも販売しており、値段もそれぞれ異なります。他で売れた場合等で、突然取り下げる可能性もありますのでご留意下さい。
以下、説明文を引用。
シグマからAPS-Cフォーマットの大口径標準レンズ「SIGMA 18-50mm F2.8 DC DN | Contemporary」が登場。
フルサイズ換算27-75mm相当となる本レンズは、ハイエンドの標準ズームレンズと同じズーム全域F2.8を実現。
しかも、扱いにくさを感じさせない小型・軽量なサイズを実現し「常に持ち歩ける標準ズーム」として仕上がっています。実物を手にすると「これでF2.8 !?」と分かっていても驚かされるサイズ感です。
最大径:65.4mm × 全長:74.5mmというのは、コンパクトな大口径標準レンズ「SIGMA 30mm F1.4DC DN | Contemoporary」とほぼ同寸。
重量も290gと350mlの缶ビールよりも小さく軽量です。これは写真撮影時の振り回しやすさに加え、動画撮影時のジンバル選択の幅を広げてくれる有り難いポイント。
AFには高速かつ正確に動作し、静音性も高いステッピングモーターを採用。
最大撮影倍率1:2.8のマクロ撮影も行えることも嬉しいポイント。
標準ズームを既に持っていても、この軽快感は他のレンズでは得がたいものですから、物欲を強めに刺激されてしまいました。広角から中望遠までの常用域をカバーする標準ズームレンズは、単焦点レンズよりフレームを追い込んで撮影しやすいため、速写性の求められるストリートスナップでもフレームに緩さのない画が撮れ、重宝するレンズ。
#sigma #contemporary #lマウント
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| 商品のサイズ | α Eマウント |
| ブランド | シグマ |
| カラー | ブラック系 |



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