アクタス取り扱いドイツ「テクタ/TECTA」製のK22サイドテーブル 展示品のご紹介です。
テクタは20世紀初頭にドイツで生まれたデザイン運動、バウハウスのデザイン哲学を家具を通して
今に伝えるドイツの稀有なブランド。1972年の創立以来、マルセル・ブロイヤーの
ワシリーチェアの発展形「D4」やミース・ファン・デル・ローエの「RM10」などバウハウスを代表する数々の名作家具を復刻。
その職人的なものづくりの姿勢が評判を呼び、世界中から注目を集めるブランドへと発展しました。
ご紹介するk22はアレキサンダー・カルダーのモビールの形からデザインされた昇降式サイドテーブル。
コの字型をしており、ソファに差し込むようにできるので場所も取りません。
バウハウス哲学を感じさせる見事な意匠でシンプルなフォルムに秘めた安定感と先進性が感じられます。オススメです!!
<コンディション>
多少のスレやコキズはありますが、状態は良く美品です。天板裏ベース取付位置を変更したような跡がありますが、グラツキなどご使用に問題のあるダメージはありません。
<付属品>
画像のものですべてです。
<サイズ>
約幅600×奥行450×高さ460-750mm
伝票NO.rnm63
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | アクタス |










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