*最終価格とさせて頂きます。(送料:出品者負担)
幕末明治期の茶人が愛した、古い信楽焼双耳花生けになります。
正面をヘラで引っ掻き、上部からガラス釉が流れ、薪窯で降りかかった灰がゴマの景色を魅せています。底部の小さな当たりや、全体の擦り傷等の使用感が、しっとりと艶やかに育っており、これから冬期に向けての茶会に合わせやすい一品です。(サイズ:7寸強)
古いものですので、ご理解を頂ける方からのアクセスを、お待ち致しております。
箱はありません。
商品サイズ:縦23.5cm 横(最大)16.0cm
口径(外径)11.2cm
口径(内径) 7.0cm
畳付け(Φ)12.5cm
程度になります。
#花生け
#信楽焼
#双耳
#幕末
#江戸期
#床道具
#茶道具
#詫び茶
#古物
#骨董
#アンティーク
#古民芸品
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|









オススメ度 3.8点
現在、93件のレビューが投稿されています。