種類...茶道具
水指
華紋
飴釉
塗蓋
サイズ: 口径 約17.5㎝
高さ 約18.0㎝
中村定甫
大樋焼
箱 共箱ありますが、
古くシミなどが
散見されます
共布あります
◎中村定甫(じょうほ)
1924年金沢市に生まれる
本名 定子
1955年頃より作陶
窯は、大正時代から続く大樋
長阿弥窯。
得意としているのは、大樋焼
の特徴である飴釉・黒楽。
母が知人から譲り受けたもののようです。
そのまましまいこんでいたようです。一度も使った記憶がありません。
とても存在感のある美しい飴釉の水指のように思われます。
長板の点前などに映えるかなと思ったりもしています。
状態は、母は未使用ですが、譲り受けた時点の状態が不明ですので、「未使用に近い」としました。全体的に傷や汚れは見られないようですが、蓋のつまみの部分の漆が経年のため薄くなっているようです。
また、自宅保管のため管理に手抜かりがあるかもしれません。ご了承ください。
以上の点をご考慮の上、ご検討よろしくお願いいたします。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|










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