明治二分判金
・鋳造期間 明治元年〜明治2年(1868〜1869)
・品位 金223/銀777
・量目 2.8g~3.0g
天保ニ朱判金
・鋳造期間 天保3年~安政5年(1832~1858)
・品位 金298/銀702
・量目 1.3g~1.6g
安政一分銀
・鋳造期間 安政6年~明治元年(1859~1868)
・品位 銀873/その他127
・量目 8.63g内外
明治一朱銀
・鋳造期間 明治元年~明治2年(1868~1869)
・品位 銀880/その他120
・量目 1.88g
・「銀座コイン」や、中野のコイン店2店で真正であることを
確認しています。
・ご先祖様から引き継いだもので、手元に同種の在庫は大量に
あります。
・当時の量目は結構いい加減ですが、その中では質、量共に
極美品です。
・当時は銀の価値は金と同等であり、一分金も一分銀も同価値
でした(当時は四進法)
・両方合わせた素材価格は1万円超えておりますので、今後コイン価格
も見直されるのではないかと考えております。
#明治二分判金
#天保ニ朱判金
#安政一分銀
#明治一朱銀
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|










オススメ度 4.7点
現在、33件のレビューが投稿されています。