Nicholas Taylor バスキア スパニッシュハーレム フォトTシャツ
表記サイズはM、
44.47.62.19.
未開封新品、長期保存品
—Nicholas Taylor / 写真家・ミュージシャン・DJ—
1977年よりニューヨーク在住。フォトグラファーでもあるニコラス・テイラーは、バスキアとマイケル・ホルマンと共にメンバーとして(一時はヴィンセント・ギャロも在籍)80年代ニューヨークの先鋭的な ”ノー・ウェイブ” シーンをリードしたバンド『GRAY』のメンバーとして活動。GRAYはCBGB、Tier3、Hurrahs、Mudd Clubなどで演奏し、Lounge LizardsやDNAなどのオープニングアクトを務める。また親友であったジャン=ミッシェル・バスキアのプライベートなポートレイトや、当時の ”ノー・ウェイブ” シーンの歴史的な瞬間を撮影した。また、DJも行うニコラスは、バスキアによりDJハイ・プリーストと名付けられ、イースト・ヴィレッジにあるクラブ ”Negril” にて、アフリカ・バンバータ、DJクールハーク、ジャジー・ジェイと共にマイケル・ホルマンの主催するイベントに参加。ソウル・ソニック・フォースとグランドマスター・フラッシュのオープニングの為にライブを行ったニューヨーク・シティ・ブレイカーズのDJとして活躍した。1983年、ファヴ・ファイブ・フレディにより、ドラムのマックス・ローチを含むバンド”Estate Fresh”の為のDJとして抜擢される。その後も精力的にライブやDJ活動を行い、2010年にはGRAYの最初のLPである”Shades of…”が遂に発売となり話題となった。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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| 商品のサイズ | M |


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