2022年6月よりスタートした無人航空機の登録義務化(重量:100g以上の機体すべて)でリモートIDの搭載が必須となりました。TD-RID-M-Bはホビー用の小型機や自作機をお使いのお客様が極限まで機体への重量負担を低減できる機器としました。バッテリーを内蔵していますので機体の墜落・ロスト時にはTEAD社の受信機を使って探索も可能となります。基板タイプですが高度なアナログ/デジタル設計でドローンへの取付影響を少なくしています。もちろん安心・安全の日本国内製造です。
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